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- リピート配信【鈴木俊明先生】多裂筋・最長筋・腸肋筋の作用と運動療法(121分)(2026年8月31日まで視聴可能)
開催日☆配信期間: 2026年8月31日 (月) まで視聴できます。 / (開場)
リピート配信【鈴木俊明先生】多裂筋・最長筋・腸肋筋の作用と運動療法(121分)(2026年8月31日まで視聴可能)
【セミナー内容】
【2025年12月13日(土)に開催しました『多裂筋・最長筋・腸肋筋の作用と運動療法』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信となります。121分の動画となります。】
脳卒中片麻痺患者などの起居移動動作においては体幹機能が重要であると言われて久しいです。
しかし、体幹機能について明確に理解しているセラピストは意外に少ないのではないでしょうか?
多くのセラピストは腹筋群、脊柱起立筋群などの包括的な表現を行うことが多く、個別筋の作用について理解が乏しい状況です。
適切な体幹機能の評価や運動療法を実施するためには、体幹の個別筋に対する正しい理解が必要となります。
座位、立位、歩行の動作において多裂筋・最長筋・腸肋筋は異なった作用を呈します。
本セミナーでは体幹筋の中でも重要な機能を担う【多裂筋・最長筋・腸肋筋】に焦点を絞り、その機能について関西医療大学の鈴木俊明先生よりご解説をいただきます。
脳卒中片麻痺患者等の座位、立位、歩行動作の改善に大きなヒントが得られるセミナーとなっています。
内容
1)多裂筋・最長筋・腸肋筋の解剖学
2)多裂筋・最長筋・腸肋筋の機能
3)多裂筋・最長筋・腸肋筋の評価と運動療法
【講師紹介】

講師
鈴木俊明先生
理学療法士・博士
関西医療大学 副学長
関西理学療法学会 会長
脳卒中リハビリテーション・体幹機能・筋緊張コントロールにおける第一人者であり、著名な研究者である。
神経疾患の理学療法を専門にしており、脳卒中リハビリテーションや脊髄神経機能研究では有数の研究者でもある。
現在も臨床活動をされており、研究と臨床の融合を図っている。
【セミナー概要】
開催日
☆配信期間: 2026年8月31日 (月) まで視聴できます。対象者
- 理学療法士
- 作業療法士
- 言語聴覚士
- 鍼灸師
- 柔道整復師
定員
30名限定費用
3,300円(クレジットカード決済あるいは銀行振込となります)主催
株式会社Work Shift
・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。