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- リピート配信 2026年度診療報酬改定から見る訪問看護・訪問リハビリの実務ポイント(138分)(2026年7月31日まで視聴可能)
開催日☆配信期間: 2026年7月31日 (金) まで視聴できます。 / (開場)19:45
リピート配信 2026年度診療報酬改定から見る訪問看護・訪問リハビリの実務ポイント(138分)(2026年7月31日まで視聴可能)
【セミナー内容】
【2026年3月25日に開催しました『2026年度診療報酬改定から見る訪問看護・訪問リハビリの実務ポイント』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信いたします。138分の動画となります。】
2026年度診療報酬改定を受け、訪問看護・訪問リハビリを取り巻く環境は、確実に変化しています。
今回の改定では、訪問リハビリ単独の改定は少ない、一方、急性期・回復期・在宅医療を一体として捉える評価の方向性がより明確になりました。
これは、訪問看護(訪問看護リハを含む)や訪問リハビリの役割そのものが、改めて問われていることを意味します。
本セミナーでは、まず改定内容を丁寧に読み解きながら、訪問看護・訪問看護リハに求められる機能や専門性がどこに向かっているのかを整理します。
単なる点数解説にとどまらず、「なぜこの評価体系になったのか」「制度設計から何を読み取るべきか」という視点で解説します。
次に、急性期・回復期リハビリテーションの改定内容が、訪問リハビリの実務にどのような影響を与えるのかを考察します。
入院期で求められるアウトカムや連携の在り方が変わる中で、訪問リハビリが担うべき役割や、評価される関わり方は何かを具体的に整理します。
さらに後半では、訪問看護・訪問リハビリのマネジメント視点に焦点を当てます。
人材配置、役割分担、他職種連携、事業所としての強みの作り方など、改定を「現場運営」にどう落とし込むかを解説します。
制度対応に追われるのではなく、改定を成長の機会として活かすための考え方を共有します。
制度の変化を「難しい」「よく分からない」で終わらせず、明日からの実践とマネジメントに活かしたい方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。
内容
・改定内容から読み取れる訪問看護(訪問看護リハも含む)の在り方
・急性期・回復期の改定が訪問リハビリに与える影響
・訪問看護・訪問リハビリのマネジメントで意識すべきポイント
【講師紹介】

講師
小池 隆二先生
株式会社OneMoreShip 代表取締役
在宅リハビリテーション&ケアスクール 講師
理学療法士
株式会社OneMoreShip 代表取締役
医療法人OneMoreShip 理事
在宅医療・地域医療・地域リハビリテーションの現場に深く根ざし、実践を重ねる理学療法士。
医療法人と株式会社の両軸で、医療と介護の両事業を経営する数少ないプレイヤーとして、制度の狭間にある課題解決に挑む。
【セミナー概要】
開催日
☆配信期間: 2026年7月31日 (金) まで視聴できます。対象者
- 理学療法士
- 作業療法士
- 言語聴覚士
- 看護師
- 事務職
- 経営者
定員
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)費用
¥4,400(クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。)主催
在宅リハビリテーション・ケアスクール
・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。