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- リピート配信 【鈴木俊明先生】腹斜筋の作用と運動療法(118分)(2026年7月31日まで視聴可能)
開催日☆配信期間: 2026年7月31日 (金) まで視聴できます。 / (開場)
リピート配信 【鈴木俊明先生】腹斜筋の作用と運動療法(118分)(2026年7月31日まで視聴可能)
【セミナー内容】
【2025年11月8日に開催しました『腹斜筋の作用と運動療法』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信いたします。118分の動画となります。】
脳卒中片麻痺患者などの起居・移動動作において「体幹機能」が重要であることは広く知られています。
しかし実際には、体幹機能を正しく理解しているリハビリ職種は多くありません。
腹筋群や脊柱起立筋群といった包括的な表現で終わってしまい、個々の筋の作用まで深く捉えているケースは少ないのではないでしょうか。
本セミナーでは、その中でも【内腹斜筋】に焦点をあてます。
座位と立位での左右への体重移動において、内腹斜筋がどのように異なる役割を果たすのか。
歩行や立位で内腹斜筋にはどのような機能が求められるのか。
脳卒中片麻痺患者をはじめ、臨床における動作改善の大きなヒントとなる知識を学ぶことができます。
講師は関西医療大学副学長の鈴木俊明先生です。
解剖から機能、評価、そして臨床での運動療法まで、実践に直結する内容を丁寧に解説いただきます。
セミナー内容
1)内腹斜筋の解剖学
2)内腹斜筋の機能
3)内腹斜筋の評価と運動療法
体幹機能を深く理解し、起居・移動動作のリハビリに役立てたいリハビリ職種に最適なセミナーです。
【講師紹介】

講師
鈴木俊明先生
理学療法士・博士
関西医療大学 副学長
関西理学療法学会 会長
脳卒中リハビリテーション・体幹機能・筋緊張コントロールにおける第一人者であり、著名な研究者である。
神経疾患の理学療法を専門にしており、脳卒中リハビリテーションや脊髄神経機能研究では有数の研究者でもある。
現在も臨床活動をされており、研究と臨床の融合を図っている。
【セミナー概要】
開催日
☆配信期間: 2026年7月31日 (金) まで視聴できます。対象者
- 理学療法士
- 作業療法士
- 言語聴覚士
- 鍼灸師
- 柔道整復師
定員
30名限定費用
¥3,300 (クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。)主催
株式会社Work Shift
・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。