ONLINE SEMINAR
リハビリ技術・ケア技術が学べるオンラインセミナー
- WorkShift オンライン
- オンラインセミナー
- 脳卒中患者の生活動作を支える評価とアプローチ実践セット 〜寝返り・起き上がり・座位・更衣・トイレ動作を臨床で読み解く〜(245分)(2026年10月31日まで視聴可能)
開催日☆配信期間: 2026年10月31日 (土) まで何度でも視聴できます。 / (開場)
脳卒中患者の生活動作を支える評価とアプローチ実践セット 〜寝返り・起き上がり・座位・更衣・トイレ動作を臨床で読み解く〜(245分)(2026年10月31日まで視聴可能)
【セミナー内容】
脳卒中患者の生活動作の評価とアプローチに悩む方へ
✅ 寝返り・起き上がり・座位の評価と介入の視点
✅ 更衣動作・トイレ動作に隠れた課題の読み解き方
✅ 生活動作を改善するための臨床的な観察ポイント
をまとめて学べるリピート配信セットを販売します!
今回のセットでは、脳卒中患者の日常生活動作を支えるうえで重要となる「基本動作」と「応用的動作」の両面から、評価とアプローチの考え方を学ぶことができます。
寝返り、起き上がり、座位といった基本動作は、更衣やトイレ動作などの生活動作の土台となります。しかし臨床では、動作ができる・できないだけで判断してしまい、姿勢制御、麻痺側の使い方、体幹機能、重心移動、環境設定などの課題を十分に読み解けていないことも少なくありません。
本セットでは、脳卒中患者の生活動作をより深く評価し、実際の支援や介入につなげるための視点を学ぶことができます。
【セット内容】
① リピート配信
臨床で実践できる脳卒中患者の寝返り・起き上がり・座位の評価とアプローチ(119分)
② リピート配信
更衣・トイレ動作の課題を読み解く
〜動作パターンと評価のポイント〜(126分)
【合計視聴時間】
245分・約4時間5分の充実した内容です。
【販売価格】
通常2本合計5,000円のところ、セット価格4,000円でご視聴いただけます。
【視聴期限】
2026年10月31日まで視聴可能
脳卒中患者の生活動作を、基本動作から応用動作まで一連の流れで学びたい方におすすめのセットです。
日々の臨床で「なぜ動作がうまくいかないのか」「どこを評価すればよいのか」「どのように介入につなげればよいのか」を整理したい方は、ぜひご視聴ください。
【講師紹介】

講師
藤本将志先生
理学療法士
六地蔵総合病院リハビリテーション科
介護保険リハビリテーション事業における管理業務を経験し、急性期から生活期まで幅広い臨床現場で活躍。
特に、解剖学・運動学に基づく動作分析を軸にした評価・治療を得意とし、生活期におけるADL動作の改善に向けた個別指導・自主トレーニングプログラムの提供に力を注いでいる。
臨床の現場で培った経験と知識をもとに、「実践で活かせる評価と治療」を伝えることを信条としている。
【セミナー概要】
開催日
☆配信期間: 2026年10月31日 (土) まで何度でも視聴できます。対象者
- 理学療法士
- 作業療法士
- 鍼灸師
- 柔道整復師
- あん摩マッサージ指圧師
- トレーナー
- インストラクター
定員
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)費用
¥4,000 (クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。)主催
株式会社Work Shift
・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。