ONLINE SEMINAR

リハビリ技術・ケア技術が学べるオンラインセミナー

開催日☆配信期間: 2027年1月31日 (日) まで視聴できます。視聴期間中は何度でも視聴できます。 / (開場)

リピート配信 動作分析の基礎-運動と現象の理解を中心に-(122分)(2027年1月31日まで視聴可能)

【セミナー内容】

【2026年5月2日(土)に開催しました『【講師 鈴木俊明先生】動作分析の基礎-運動と現象の理解を中心に-』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信となります。122分の動画となります。視聴期限まで何度も視聴できます。】

動作分析に悩むセラピスト必見!
『運動と現象から紐解く 動作分析セミナー』

セラピストにとって、動作分析の質は非常に重要なスキルです。
動作を改善し、痛みを軽減し、パフォーマンスを向上させるためには、
「動作上の問題点」を的確に抽出し、
その原因となっている「機能障害」にアプローチする必要があります。

しかし現実には、
「動作分析がうまくできない」
「機能障害の特定に自信が持てない」
と感じているセラピストも少なくありません。

その原因のひとつは、関節運動を具体的に把握できず、
結果として動作解釈が曖昧になってしまうことです。

動作分析では、
「どの関節が、どのように動いた結果、この動作になっているのか」
という構造的な理解が何より重要です。

本セミナーでは、
関西医療大学 保健医療学部 教授 鈴木俊明先生をお招きし、
動作分析における『運動と現象』について、理論と実技を交えて詳しくご解説いただきます。

講義のポイント
・立ち上がり動作は、どのような運動で構成されているのか?
・歩行は、どのような運動で成り立っているのか?
・「現象」を「運動」に分解して解釈し、治療に活かす方法とは?

動作分析の本質を学び、臨床に直結するスキルを身につけたい方は、ぜひご参加ください。

セミナー内容
1) 運動と現象の違い
2) 動作分析の実例(立ち上がり・歩行 ほか)
3) 動作分析を用いた具体的アプローチ

【講師紹介】

講師

鈴木俊明先生

理学療法士・博士
関西医療大学 副学長
関西理学療法学会 会長

脳卒中リハビリテーション・体幹機能・筋緊張コントロールにおける第一人者であり、著名な研究者である。
神経疾患の理学療法を専門にしており、脳卒中リハビリテーションや脊髄神経機能研究では有数の研究者でもある。
現在も臨床活動をされており、研究と臨床の融合を図っている。

【セミナー概要】

  • 開催日

    ☆配信期間: 2027年1月31日 (日) まで視聴できます。視聴期間中は何度でも視聴できます。
  • 対象者

    • 理学療法士
    • 作業療法士
    • 言語聴覚士
    • 鍼灸師
    • 柔道整復師
    • あん摩マッサージ指圧師
  • 定員

    30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
  • 費用

    3,300円(クレジットカード決済あるいは銀行振込となります)
  • 主催

    株式会社Work Shift

・参加費の入金が確認できましたら視聴用URLとパスワードおよび資料をお申込みいただきましたメールアドレスに送付します。

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