ONLINE SEMINAR

リハビリ技術・ケア技術が学べるオンラインセミナー

開催日☆配信期間: 2026年12月31日 (木) まで視聴できます。視聴期間中は何度でも視聴できます。 / (開場)

リピート配信 効果的なリハビリのための動作分析トップダウン評価(125分)(2026年12月31日まで視聴可能)

【セミナー内容】

【2025年4月5日に開催しました『効果的なリハビリのための動作分析トップダウン評価』のオンラインセミナーを期間限定にてリピート配信いたします。120分の動画となります。】

動作分析は理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等のセラピストにとって極めて重要な能力です。

動作分析を最良の治療プログラムに活かすためには、トップダウン評価が重要となります。

ー動作観察より、機能障害を予測し、そこに対してピンポイントの治療を行うー

この繰り返しにより、質の高い治療プログラムが立案可能となります。

しかし、トップダウン評価は誰しもが出来るわけではなりません。

セラピストの養成校では、動作分析におけるトップダウン評価を推奨していない所や、実習にてトップダウン評価を学ぶことがなかったセラピストも多くいます。

時間のない臨床現場では短時間で動作を分析し、効率よく治療を行うためにはトップダウン評価の取得が必須となります。

今回は、動作分析におけるトップダウン評価を臨床に展開している関西医療大学の鈴木俊明先生をお迎えして、トップダウン評価について詳しくご解説を頂きます。

トップダウン評価はセラピストであればぜひとも習得したい技術の一つです。

在院日数短縮やリハビリテーションの提供時間短縮により、効果的な治療や介入が求められている現代では、トップダウン評価による確実な機能障害の特定が必要となってきます。

本セミナーでは鈴木俊明先生より、ADL場面におけるトップダウン評価について、事例を用いてご解説をいただきます。

立ち上がり動作・立位・歩行動作の改善に悩んでいるセラピストに適したセミナーとなっています。

内容
1)動作分析におけるトップダウンの重要性
2)トップダウン評価の実技

【講師紹介】

講師

鈴木俊明先生

理学療法士・博士
関西医療大学 副学長
関西理学療法学会 会長

脳卒中リハビリテーション・体幹機能・筋緊張コントロールにおける第一人者であり、著名な研究者である。
神経疾患の理学療法を専門にしており、脳卒中リハビリテーションや脊髄神経機能研究では有数の研究者でもある。
現在も臨床活動をされており、研究と臨床の融合を図っている。

【セミナー概要】

  • 開催日

    ☆配信期間: 2026年12月31日 (木) まで視聴できます。視聴期間中は何度でも視聴できます。
  • 対象者

    • 理学療法士
    • 作業療法士
    • 言語聴覚士
    • 鍼灸師
    • 柔道整復師
    • あん摩マッサージ指圧師
    • トレーナー
    • インストラクター
  • 定員

    30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
  • 費用

    3,300円(クレジットカード決済あるいは銀行振込となります)
  • 主催

    株式会社Work Shift

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