【2023年】医療介護リハビリテーションのセミナー・研修に使える教材用イラスト
コロナ渦によって感染拡大防止の為に、対面式セミナーは激減しておりましたが、代行手段としてオンラインセミナーが急速に発展・拡大しました。
2023年は、新型コロナウィルスが5類に指定されれば(※)、対面式セミナーも徐々に活気を取り戻し始めることでしょう。
そして、利便性を実感したオンラインセミナーは今後も需要が続くことが予想されます。
(※ブログ執筆している2023.1.2はまだ5類に分類されておらず議論が進められている段階)
オンラインセミナーの特徴は、アップロードされたセミナーは過去も含め繰り返し視聴できることにあります。
さらにオンデマンド配信であれば、より多くの方にコンテンツを届けることができます。
ずっと教材として残すコンテンツであればこそ、使用する画像やイラストは支障無くずっと残せるもので内容を充実させたいものです。
RehaArt(リハアート)では、増える教材用素材に応えられるよう、多種多彩のイラスト素材をご用意しています。
RehaArtにあるイラスト素材は15種類以上!450点以上!!
イラスト素材の一部をご紹介します。
手部:手関節の機能、評価、疾患など自主訓練の指導用にも使いやすく汎用性が高い
肩関節:現場に1つはあると嬉しい整形外科テストのイラストが揃っている
腰部:イラスト素材としては珍しい疼痛評価などがあり学ぶ・現場で使用する等の利便性が高い
股関節:整形疾患としても多い股関節をイメージするのに活用できる
膝関節:複雑な構造が分かりやすいだけでなく、評価方法・アプローチ方法が描かれているのが強み
足部:基本的な解剖学から臨床で活かせる評価法まで視覚的にイメージできる素材
自主トレーニング:指導する上で紙面に残して渡すことができるのはイラストの強み
その他にも、シーティング、呼吸器、生活動作、姿勢、循環器、摂食・嚥下、歩行…等
ありそうでない、あったら嬉しい、そんなジャンルやイラストが揃っています。

RehaArtのイラスト素材はこれからもまだまだ増えていきますので、
今後の作品もぜひチェックしてみてください。
投稿者
福山真樹
イラストスタジオ福之画代表
理学療法士
メディカルアナトミーイラストレーター
オリジナルイラストをお求めの方はイラストスタジオ福之画へ問い合わせください
イラストスタジオ福之画HP: https://fukunoe.com/


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