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【無料公開動画】体幹から考える転倒予防【23分】(下記のダイジェスト動画にて全編閲覧できます)
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高齢者の転倒は骨折やその後の寝たきりなど大変な悪影響をもたらします。
そのため、急性期、回復期、生活期に関わらず転倒予防は大変重要な項目と言えます。
高齢者の転倒の原因は、外的要因と内的要因があります。
■外的要因
転倒者を取り囲む生活環境
例
階段段差、風呂場、ドア、トイレなどの形状が原因となる転倒
■内的要因
転倒者自身の身体要因
例
筋力低下、関節可動域、低血圧、めまい、薬の副作用などが原因となる転倒
これらの要因を包括的に評価することが転倒予防では重要となります。
また、内的要因の中でも体幹機能も重要となります。
体幹機能の低下も転倒に大きく関与いたします。
本動画では高齢者の転倒、その原因である外的要因、内的要因、体幹機能についてわかりやすく解説をしております。
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【講師紹介】

講師
堀田一希先生
在宅リハビリテーション・ケアスクール登録講師
株式会社未来図Labo
理学療法士
理学療法士免許取得後、関西の整形外科リハビリテーションクリニックへ勤務し、その後介護分野でのリハビリテーションに興味を持ち、宮﨑県のデイサービスに転職。現在はデイサービスの管理者をしながら自治体との介護予防事業なども行っている。