¥500(税込)
立位にて距骨下関節の回内・回外を評価するLeg-heel-alignment・Too-many-toes sign、そして、立位にて右の距骨下関節が回内・左の距骨下関節が回外位となっているイラストです。
・Leg-heel-alignment(レッグヒールアラインメント)①:荷重位による距骨下関節の測定方法。イラストは正常と下腿傾斜を伴わない距骨下関節の回内・回外位。
・Leg-heel-alignment(レッグヒールアラインメント)②:荷重位による距骨下関節の測定方法。イラストは下腿傾斜を伴う距骨下関節の回内・回外位(下腿外側傾斜+回内、下腿内側傾斜+回外)。
・Leg-heel-alignment(レッグヒールアラインメント)③:荷重位による距骨下関節の測定方法。イラストは下腿傾斜を伴う距骨下関節の回内・回外位(下腿外側傾斜+回外、下腿内側傾斜+回内)。
・Too-many-toes sign:距骨下関節の回内の程度を判断する評価方法であり、後方から足趾(第3.4.5趾)が観察できる場合は過回内位と判断される。
・立位足部アライメント(右側回内位・左側回外):立位にて右距骨下関節が回内、左距骨下関節が回外となっているイラスト。